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オンライン&教室学習始めました

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  くもんでは教室とオンラインを組み合わせた学習を実施中です。 ◆学園の森教室のオンライン教室実施◆ 月曜・木曜 14:30~20:00 水曜    16:00~20:00 土曜    10:00~12:00 ◆牛久教室のオンライン教室実施◆ 毎週火曜日・金曜日 14時半~20時 ご家庭の都合で送迎ができない、ほかの習い事との兼ね合いで時間に余裕がない場合でも お部屋から教室にアクセスしていただけます。 最近、教室学習とオンラインを上手に組み合わせている方が増えています! 【当教室の取り組み】 ・質問や英語の音読は個別(ブレイクアウトルーム)で対応 ・問題が分からないなどお子さんの学習の様子を見てスタッフが声掛け ・複数名のスタッフ対応で教室にいる時と同じようなきめ細かなサポート 今どきのお子さんは幼児さんでもオンラインに抵抗感が無く自然体。 こちらが感心してしまいます。 海外に転勤予定の保護者の方ともひょっとしてオンライン教室で ずっとこの教室で学習を続けられるかも?と新たな可能性が出ています。 「生き残る種とは、最も強いものではない。最も知的なものでもない。それは、変化に最もよく適応したものである。It is not the strongest of the species that survives, nor the most intelligent that survives. It is the one that is most adaptable to change.」ダーウィン 変化には勇気がいります。 でも楽しんで取り入れてみればひょっとして世界が広がるかも? 教室スタッフ全員でお子さんの学習をサポートしています。 〇 くもん学園の森教室(コストコガソリンスタンドそば) Tel   :029-859-3123 T 〇 くもん牛久教室国道6号(スシロー向かい) Tel  :029-871-8441

充実した夏休みにしませんか?

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  くもんでは夏の1週間無料体験を実施中です。 教科は算数・数学、国語、英語。 まずは学力診断テストをして出発点を決定します。 お子さんが楽しく学習できるところから学習がスタートです。 (通りがかった公園の桜の木にきらめく昆虫が! これはひょっとして「玉虫厨子」の玉虫か・・・?) 教室のある一日から ・小学生NくんHくん兄弟 わくわくしたお顔で教室に登場! 楽しそうに算数・国語を学習中です。 目指せ!兄弟そろって中学学年トップ!! ・年中Mちゃん 英語機器E-ペンシルを使って 英語の発音をリズムに合わせて真似します。 英語の歌を聞くのも将来のリスニングに役立ちます。 ・中学生Aさん これまでの数学不得意分野を一気に総ざらえ! 教室では限界に挑戦中。先日は50枚も学習しました。 お父さんをびっくりさせる作戦です。 夏休み毎日毎日プリント学習を続ければ 夏の終わりにはお子さんの顔つきも違ってきます。 お問い合わせはお気軽に! WEB 公文式牛久教室 教室ページ 公文式学園の森教室 教室ページ

いつも俺のことをみてくれよ

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 「 うちのお母さん家にいるときはいつもスマホいじってんだ。」 「2階に一緒にいるときも、お風呂にもスマホ持って行くんだよ。」 教室でのプリント学習の合間に A君(小学校低学年)からぽろっとこぼれた一言です。 A君のお母さんは ある分野のスペシャリスト。 朝早くから夜遅くまで働きながら家事と育児もあきらめない スーパーウーマンです。 「お母さん仕事中にスマホ見られないじゃない? 家族みんなと一緒にいる中で ほっとした気持ちでスマホ見たいんじゃないかな、 ちょっとくらい許してあげてほしいな。」 「ふーん。そうかぁ」 A君はそう言うとさらさらっと最後の国語のプリントを 終わらせました。 親の気持ちも、子の気持ちもよく伝わるエピソードだなあと 感じました。 皆、毎日一生懸命生きています。 教室ではくもんプリントを通じて そんな皆さんを応援しています。

困難にあっても夢と希望を失わない

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  春の生活の変化に伴い日頃の学習が上手くいかないことがあります。 ついこの間までできていたことが急にできなくなるのです。 そんな時お子さんが泣いたり愚図ったりしてくれれば分かりやすいのですが 中にはにこにこ笑顔(だけれどできない)のお子さんもいます。 ( 最近は梅雨空みたいな天気が続きます。梅の実) 教室ではお子さんの色々なサインを受け取ってご家庭と面談をします。 すると実はお母様も悩んでいらっしゃることが分かります。 不安や恐れなどから お母様が悩んでパワーを失っていることが実は原因だったりします。 母は家庭の太陽です。 お母様がニコニコしていることがお子さんの一番の活力になります。 そんな時には教室でお話を聞いてアドバイスをさせていただきます。 一歩引いた我々のような立場からは 悩みの解決法が案外と見えてくるものです。 ひとしきりお話しをした後、お母様方の目に輝きが見えると こちらも本当に嬉しくなります。 お子さんも親御さんも 皆が自分の尊い価値に気づいてもらいたい、そう願っています。

速報!中学生英検2級合格 

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  「あ、そうそう英検2級受かってましたー。」 のんびり報告する中学生Kさん。 「えー!本当に!おめでとう。すごいじゃない!」 このやりとりは2週間ぶり2回目。 1回目は一次試験合格の時。 英検2級一次、二次見事に合格です。 遅い時間に教室に登場する彼女は宿題をやってきてくれません。 そしていつも英語機器E-ペンシルを全く聞かずにプリントにとりかかっていました。 (公文の英語はまずこの機器で音声を聞くところから学習が始まります) このため「戸田さん(仮名)!Eペンシル聞いてください!」 と注意をされていました。 あまりにも毎回聞かないものだから 「戸田さん!Eペンシル聞いて!」 「戸田さんEペンシル!」 「戸田Eペンシル!」 とどんどん変化していき ついに最近は「トダイーペンソー」という呼び名に変化。 「毎回言いすぎかなと思っていたけれど 2級に合格するんだったら言った甲斐があったね。 準1級にも合格してほしいからもっと言おうかな。」 「いやーん。」 ご本人は「まぐれで受かった」と思っているみたいですが 教室での英語音読はいつも上手でしたし、 二次試験対策も見たことがないくらい真剣に取り組んでいたし 彼女の頑張りの結果に間違いはないです。 そして高い国語力も合格の背景にあるとにらんでいます。 後輩に「教室の学習だけで中学生英検2級合格を達成した人物」として 彼女の名は語り継がれていくことでしょう。 本当におめでとう。 ※他に「英検4級に5回落ちたのに高校生準1級合格」 「大学で英検1級合格」の殿堂入りの先輩たちがいます。